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キリコム スタッフ紹介

【社員の結婚披露宴に参加してきました!】

1月20日から22日にかけて、弊社インドオフィスの社員、Hanumanの結婚式に参列してきました。

最初の2日間は食事会とダンスパーティーが行われ、延べ800名もの方々がお祝いに駆けつけるという、インドならではの圧倒的な活気と熱気に包まれました。

最終日は新婦の故郷であるビカネール近郊の村へ。オフィスから約100km、道中は細い路地も多く往復4時間の長旅でしたが、辿り着いた先での挙式は言葉にできないほど素晴らしく、心から感激しました。

新郎のHanumanと、その兄のNirmalは共にインフォアイの画像加工チームを支える大切な仲間です。当日は多くの同僚たちも駆けつけ、チームの絆がより深まる素晴らしい式となりました。

とても素敵な奥様を迎え、人生の新たな門出に立ったHanuman。これからも仕事にプライベートに、共に手を取り合って頑張っていきましょう!

末永くお幸せに!

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お知らせ キリコムプラス セルフピックス プレスリリース

第17回「インドトレンドフェア東京」への出展およびソリューション提供のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、弊社はインド政府後援のもと開催される「第17回インドトレンドフェア東京」において、展示会運営を支えるソリューション提供のサポート、および自社ブースの出展を行う運びとなりました。

本フェア期間中は、弊社のインド事務所より開発担当社員2名も来日し、会場にて皆様をご案内いたします。開発現場の知見を交えながら、弊社のソリューションを直接ご紹介できる貴重な機会となります。

ご多忙の折とは存じますが、皆様お誘い合わせの上、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

公式サイト:https://india-trend-fair.jp/itf/jp

弊社ブースNo.:70
出展情報はこちら

【開催概要】

  • 名称: 第17回インドトレンドフェア東京

  • 開催期間: 2026年1月28日(水)〜1月30日(金)

  • 会場: 五反田TOC催事場(13階) 〒141-0031 東京都品川区西五反田7-22-17

  • 弊社役割: 展示会ソリューション提供サポート、およびサービス展示

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pluskirikom 3D Supply 3D Supply新機能 / マニュアル更新情報 キリコムプラス 新機能/マニュアル更新情報

【キリコムプラス開発情報】企画・原価・営業がデジタルでつながる。KIRIKOM PLUSが提案する次世代の3Dモデリング戦略

繊維業界の皆様、商品企画の現場で「カラー展開や素材替えのたびにサンプルを制作し、膨大なコストと時間がかかっている」という課題に直面していませんか?

この度、KIRIKOM PLUS(キリコムプラス)は、企画・営業のあり方を劇的に進化させる「3Dシミュレーター機能」をまもなくリリースいたします。

1. 「3Dシミュレーター」が解決する実務の課題

従来の3Dツールは、あくまでビジュアル確認のための「独立したツール」であることが一般的でした。しかし、KIRIKOM PLUSが提供するシミュレーターは、基幹システムとしての強みを最大限に活かしています。

  • パーツ・素材・配色の瞬時切り替え: ボタンや生地、ファスナーなどのパーツを自由に組み合わせ、リアルタイムで完成イメージを確認できます。

  • コストの自動連動: 素材やパーツを変更すると、それに伴う「原価(Cost)」や「上代(Price)」も即座に自動更新されます。予算を確認しながら企画を固めることが可能です。

  • 営業現場での即戦力: 組み合わせた3Dイメージは、その場でJPGやPNG画像として書き出し可能。商談中にお客様の要望を形にし、そのまま提案資料として送付できます。

2. 高品質・低価格を実現する「3D Supply」の体制

「3Dを導入したいが、モデリングのコストが心配」という声にお応えするため、弊社では自社のインド開発チームによる3Dモデリングサービス(3D Supply)を並行して提供しています 1

 
    • グローバルチームによる高品質制作: 複雑な繊維の質感やパーツの細部まで、熟練のチームが再現します。

    • 低価格でのご提供: インドの自社リソースを活用することで、高品質な3D資産を圧倒的な低価格で構築可能です

3. デジタルサンプルがもたらすサステナビリティ

3Dシミュレーターの導入は、コスト削減だけでなく、実物サンプルの廃棄を減らす「サステナブルなものづくり」への第一歩です。KIRIKOM PLUSは、ITの力で業界の課題を解決し、お客様と共に進化し続けます 3

デジタルツインが当たり前になる未来を、KIRIKOM PLUSと共に体感してみませんか?

 

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キリコムプラス キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報 セルフピックス セルフピックス新機能 / マニュアル更新情報 新機能/マニュアル更新情報

【キリコムプラス開発情報】展示会は「行く前」と「行った後」で決まる。SelfPicksが実現する一気通貫のメールマーケティング

 

繊維業界の皆様、次回の展示会に向けた準備は進んでいますか?

展示会の成功は、ブースのデザインやサンプルの質だけで決まるものではありません。実は、「どれだけ精度の高い事前案内ができるか」、そして「来場後のフォローをいかに迅速に行うか」というコミュニケーションの設計が、成約率を左右します。

現在、キリコムプラスの展示会ツール「SelfPicks(セルフピックス)」では、このコミュニケーションを強力にバックアップする「メール作成・一括配信機能」を開発中です。

なぜ、今「メール」が重要なのか?

SNSやチャットツールが普及した現代でも、B2Bビジネス(企業間取引)においてメールは最も信頼性が高く、確実なプッシュ型メディアです。

特に繊維業界においては、

  • 既存顧客への新作発表の招待

  • 休眠顧客への再アプローチ

  • 展示会直後のサンクスメール

    など、タイミングを逃さないアプローチが商機に直結します。

SelfPicks 新機能の3つのポイント

1. 潜在顧客から来場者まで、ターゲットに合わせた一括配信

SelfPicks内に蓄積された名刺データや顧客リストを活用し、次回の招待状を数クリックで一括配信。手間をかけずに、質の高い集客を実現します。

2. 「反応」が見える。高度なアクセス解析を標準装備

単に送るだけでなく、送信したメールが「開封されたか」「リンクがクリックされたか」をリアルタイムで解析します。もちろん、法令遵守(特定電子メール法)に基づいた「購読解除(オプトアウト)機能」も備えており、企業の信頼性を守りながら運用できます。

3. 【将来展望】メールと「ピックアップ行動」の統合分析

私たちが目指しているのは、さらにその先です。将来的なアップデートでは、「メールを送ったお客様が、実際にブースでどの商品をピックアップしたのか」という一連のカスタマージャーニー(行動履歴)の可視化を視野に入れています。

「案内に反応してくれた方が、実際にどの生地に興味を持ったのか」が分かれば、展示会後の商談の精度は飛躍的に高まります。

営業を「勘」から「データ」へ

これまでの展示会運営は、担当者の記憶や手書きのメモに頼る部分が多くありました。SelfPicksの新機能は、それを確かなデータへと変えます。

「誰が興味を持っているのか」を事前に把握し、「何に興味を持ったのか」を事後に分析する。このサイクルが、貴社の展示会を「コスト」から「投資」へと進化させます。

開発状況や詳細なリリース時期については、引き続き本サイトにてお知らせいたします。

[キリコムプラス 公式サイト]

キリコムプラス | 繊維業界向けクラウドソリューション

[セルフピックス 公式サイト]

https://selfpicks.jp/

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セルフピックス キリコムプラス キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報 セルフピックス新機能 / マニュアル更新情報 新機能/マニュアル更新情報

【キリコムプラス開発情報】展示会DXの決定版。会期中も終了後も1つのQRコードで完結する「ハイブリッド商品QRコード(仮称)」とは?

繊維業界のDX(デジタルトランスフォーメーション)を牽引する皆様へ。

株式会社インフォアイが提供する「キリコムプラス(KIRIKOM PLUS)」および展示会向けツール「セルフピックス(SelfPicks)」は、常に現場の課題を解決するための進化を続けています。

本日は、現在開発を進めている画期的な新機能「ハイブリッド商品QRコード(仮称)」について、その全貌をいち早くお届けします。

【開発情報】1つのQRコードが営業スタイルを変える。「ハイブリッド商品QRコード」が実現する展示会DXの未来

繊維業界の展示会において、QRコードは今や欠かせないツールとなりました。しかし、「展示会中はその場で情報をピックアップさせたいが、終わった後は自社ECや製品カタログとして活用したい」という、シーンに応じた使い分けに悩む声も多く聞かれます。

そこで開発されたのが、「ハイブリッド商品QRコード」です。

■ シーンに合わせて「役割」が変わる。自動切り替え機能

このQRコードの最大の特徴は、「いつ読み取るか」によって、表示されるコンテンツが自動的に切り替わる点にあります。

  1. 展示会会期中:スマートな「商品ピックアップ」ツールに

    来場者がスマホでスキャンすると、即座にセルフピックスのピックアップ画面が起動。気になる商品を「持ち帰る」感覚でデータ保存でき、商談を加速させます。

  2. 展示会終了後:高機能な「商品紹介ページ」へ変貌

    会期が終わると、同じQRコードが「24時間働く営業担当」に切り替わります。読み取ると詳細な商品紹介ページが表示され、展示会で興味を持った顧客への継続的なアプローチを可能にします。

■ 単なる紹介ではない。実務に直結する「商品紹介ページ」

展示会後のページには、ビジネスを動かすための強力な機能を集約する予定です。

  • スワッチ・着分出荷依頼: ページ上から直接、サンプル(スワッチ)や着分の出荷依頼が可能に。

  • リアルタイム在庫ステータス: キリコムプラスの基幹データと連携し、現在の在庫状況を即座に確認。

  • 詳細スペック表示: 混率、目付、機能性情報など、繊維業界特有の細かな情報を網羅。

これにより、展示会で撒いた「種」を、確実に「成約」へと育てる仕組みを提供します。

■ 「品番変更」の不安を解消。永続的に使えるQRコード

繊維業界において、企画段階から量産段階にかけて品番が変わることは珍しくありません。これまでは、品番が変わるたびにQRコードの刷り直しが発生していました。

「ハイブリッド商品QRコード」は、商品に添付したQRコードそのものの情報は変えずに、紐づく商品情報を後から柔軟に変更・更新できる仕組みを採用しています。

一度作成したスワッチハンガーやサンプル帳のQRコードは、将来的に品番が確定・変更された後も、そのまま有効なリンクとして機能し続けます。

マーケティング戦略担当者の視点:なぜ「ハイブリッド」なのか?

この機能の真の価値は、「顧客接点の断絶を防ぐ」ことにあります。

展示会という「点」のイベントを、その後の商談という「線」に、そして在庫管理・販売という「面」へとつなげる。1つのQRコードを入り口に、キリコムプラスが持つ強力なバックエンド機能(生産・仕入・販売・物流)をフル活用できる環境が整います。

「紙の見本帳を配って終わり」の時代から、「QRコードを通じて常に最新の自社在庫と繋がっている」状態へ。

キリコムプラスは、これからも繊維業界の皆様が、よりクリエイティブで効率的なビジネスを展開できるよう、最先端のソリューションを開発してまいります。

続報を楽しみにお待ちください!

[キリコムプラスの詳細はこちら]

キリコムプラス | 繊維業界向けクラウドソリューション

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https://selfpicks.jp/

[お問い合わせ・資料請求]

株式会社インフォアイ公式サイト:https://infoeye.com/

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新機能/マニュアル更新情報 キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報 セルフピックス新機能 / マニュアル更新情報

【キリコムプラス開発情報】デジタル名刺取り込み機能

繊維業界の皆様、展示会や商談の現場で「名刺の山」と「手書きのメモ」に埋もれて、本来の商機を逃していませんか?株式会社インフォアイが提供するクラウドソリューションKIRIKOM PLUS(キリコムプラス)は、そんなアナログな課題をITの力で解決します。

現在、キリコムプラスの展示会向けツールSelfPicks(セルフピックス)では、世界的なトレンドに合わせて「デジタル名刺の取り込み機能」を鋭意開発中です。本日は、世界で加速する名刺のデジタル化と、セルフピックスが実現する次世代の展示会DXについてお伝えします。

世界で加速する「デジタル名刺」へのシフト

2026年現在、世界のビジネスシーンでは持続可能性(SDGs)と効率化の観点から、紙の名刺からデジタル名刺への移行が劇的に進んでいます。

  • 圧倒的な市場成長: デジタル名刺市場は2025年から2035年にかけて年平均約10〜12%で成長し、2026年には数億ドル規模に達すると予測されています。

  • 欧米が牽引、アジアも急拡大: 北米が世界シェアの約45%を占めるリーダーですが、日本を含むアジア太平洋地域でも、スマートフォンの普及と非接触技術への需要から採用率が急増しています。

  • プロフェッショナルの選択: 調査によると、プロフェッショナルの60%以上が利便性の高いデジタル名刺を好んでおり、情報の保持率は紙の名刺に比べて約55%も高いというデータもあります。

セルフピックスが切り拓く、新たな「名刺交換」の形

繊維業界の展示会は、多種多様なサンプルが並び、多くの来場者が行き交う「情報の戦場」です。これまでのセルフピックスでは、来場者が自らQRコードをスキャンし、手入力名刺スキャン手書きメモの文字認識で情報を取得してきましたが、開発中の「デジタル名刺取り込み」はこれをさらに進化させます。

1.   0秒で完了する「非接触」の来場者登録

来場者がスマホで提示するデジタル名刺を読み取るだけで、社名、氏名、連絡先が瞬時にデータ化されます。混雑するブースでの待ち時間をゼロにし、商談機会の喪失を防ぎます。

2.   データの精度向上と即時フォローアップ

デジタルデータとして直接取り込むため、手書きスキャンによる誤入力や紛失の心配がありません。収集したデータは即座にクラウドへ蓄積され、展示会直後のスピード感ある営業アプローチを可能にします。

3.   多言語対応でグローバル商談も円滑に

セルフピックスは現在9カ国語に対応しており、海外展示会でも言葉の壁を越えたスムーズな情報交換が可能です。デジタル名刺から取り込んだ情報は自動でアルファベット表記へ変換される機能も備えており、グローバル展開を強力に支援します。

キリコムプラスで「展示会後」の業務まで一気通貫

セルフピックスで収集した「誰がどの商品に興味を持ったか」というデータは、キリコムプラスの基盤機能とシームレスに連携します。

  • サンプル貸出・出荷依頼: ピックアップされた商品のスワッチ(布見本)発送やサンプル貸出予約を即座に管理できます。

  • 企画・生産へのフィードバック: リアルタイムな商品人気ランキングや顧客分析を行い、次シーズンの商品開発に直結させることが可能です。

  • 外部EC連携: 取り込んだ商品情報をShopifyなどのECサイトへ連携し、そのまま販売チャネルへ繋げることも可能です。

未来の展示会体験を、今から。

名刺は「渡して終わり」の紙片から、「ビジネスを加速させるデジタル資産」へと変わりました。セルフピックスのデジタル名刺取り込み機能は、繊維業界のDXをさらに一歩先へと進めます。

お問い合わせはこちら

デジタル名刺連携機能の詳細や、無料から始められるベーシックプランについて知りたい方は、お気軽にご連絡ください。

繊維業界の皆様と共に、ITの力で業界特有の課題を解決し、進化を続けてまいります。

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キリコムプラス キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報 セルフピックス セルフピックス新機能 / マニュアル更新情報 新機能/マニュアル更新情報

【キリコムプラス新機能】展示会後の「送り状作成」をゼロ秒に。佐川急便・エコ配対応のCSV生成機能が登場!

キリコムプラス

展示会担当者様、こんな「最終日の悪夢」を繰り返していませんか?

展示会終了後、クタクタの状態で数百枚の送り状を手書きしている

来場者の名刺やメモをExcelに転記するだけで数日が終わってしまう

生地ハンガーの発送作業に追われ、肝心の「お礼メール」や「営業フォロー」が後回しになる

キリコムプラスの「セルフピックス」なら、その悩み、ボタン一つで解決します。

【新機能】配送ソフトへそのまま取り込める「送り状用CSV出力」

セルフピックスで取得した来場者のピックアップデータを活用し、展示会終了後すぐに配送伝票作成用のCSVを自動生成できるようになりました 。

1. 主要な配送業者をカバー

現在、繊維業界で利用頻度の高い以下のサービスに対応しています。

佐川急便(飛伝III)

エコ配(ECOHAI)

2. 生地ハンガーの出荷が劇的にスムーズに

来場者がスマホでスキャンした「生地ハンガー」の情報をそのまま配送データに紐付けます 。品番の打ち間違いや、送付先の記載ミスによる誤配送を完全に防ぎます 。

 

3. 営業フォローのスピードが3倍以上に

事務作業の時間が削減されるため、展示会直後の「関心が最も高い時期」に、重点顧客への営業アプローチを開始できます 。

導入の流れはシンプル

  1. スキャン:来場者がQRコードで商品をピックアップ 。
  2. データ生成:管理画面から「送り状用CSV」をダウンロード 。
  3. 印字:佐川急便やエコ配のソフトに読み込ませて印刷 。

「事務作業の展示会」から「成果を出すための展示会」へ。 繊維業界のDXを加速するキリコムプラスが、貴社の展示会運営をバックアップします。

詳しい操作方法については、以下のマニュアルにて手順をご確認ください。

🔗送り状印刷用マニュアル

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キリコムプラス キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報

【キリコムプラス新機能】展示会も日常リサーチも、「ログメモ」で情報が資産になる

便利なログメモリリースしました!

キリコムプラス https://kirikom.plus/

展示会の帰り道、こんな経験はありませんか?
  • 名刺とカタログは山ほどあるのに、どのブースで何を見たか思い出せない

  • 気になった商品を撮ったはずなのに、写真がカメラロールに埋もれて探せない

  • 社内共有しようとしても、記憶が薄れていて報告が曖昧になる

  • 結局「良さそうだった」止まりで、次のアクションに繋がらない

展示会は情報量が多い分、“記憶頼り”だとロスが発生します。
そこでおすすめしたいのが、会場での情報整理を一気にラクにする 「ログメモ」機能です。

ログメモとは?「写真+メモ」を出展者ごとに残せる仕組み

ログメモは、展示会場で見たもの・聞いたことを、出展者(または商品)単位でまとめて残せる機能です。

会場でできること
  • 出展物の写真を撮る

  • その場でメモを書く(価格感・最低ロット・納期・素材・担当者名など)

  • 出展者ごとに整理された状態で保存される

「とりあえず撮る」から、「あとで使える形で残す」へ。
展示会の回り方が変わります。

Logmemo
Logmemo

さらに便利:メモをAIがレポートにまとめる

ログメモで残した情報は、後からAIが整理してレポート化することも可能です。

たとえば、こんなレポートが作れます。

  • 今日回ったブースの要点まとめ(箇条書き)

  • 比較表(候補A/B/Cの強み・弱み)

  • 次のアクション案(サンプル依頼、見積依頼、追加質問など)

  • 社内共有用サマリー(営業・企画・生産向けに短く)

展示会後の「まとめ作業」を大幅に短縮し、
商談の初速を上げることに直結します。

展示会だけじゃない。日常のリサーチにも“そのまま”使えます

ログメモが活きるのは、展示会の3日間だけではありません。
むしろ、日々のリサーチ業務に組み込むことで、効果が大きくなります。

例えばこんな場面で便利です。

  • 店頭・競合調査:売り場写真+気づき(価格・陳列・素材感)を記録

  • 工場・取引先訪問:打ち合わせメモを写真とセットで整理

  • サンプル確認:仕様・懸念点・修正指示を残し、後でチーム共有

  • 展示会以外の商談:担当者のコメントや条件を“記録の型”で残す

  • トレンド収集:気になった素材や加工、キーワードを蓄積して検索しやすくする

日常のリサーチは断片情報が積み上がっていく一方で、
「後から探せない」「共有できない」が起きがちです。
ログメモは、その断片を**“後で使える情報資産”**に変えてくれます。

こんな方におすすめです

  • 展示会で毎回、写真や名刺が散らかってしまう

  • 社内報告に時間がかかり、結局動けない

  • チームで展示会に行くが、情報共有がうまく回らない

  • 日々の店頭調査やサンプル確認を、もっと効率化したい

  • 「次の仕入れ先候補」を比較・選定する材料を蓄積したい

まとめ:展示会も日常も、「記憶」より「記録」が勝つ

展示会はもちろん、日々のリサーチでも、勝負は“当日の記録”です。
ログメモで「見た・聞いた」をその場で残し、AIで整理することで、
情報が埋もれず、共有が早くなり、次のアクションが決まります。

次の展示会、そして次のリサーチから、ぜひログメモを活用してみてください。

詳しい操作方法については、以下のマニュアルにて手順をご確認ください。

🔗ログメモ

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スタッフ紹介

2025年 冬季休暇のお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

株式会社インフォアイの冬季休業期間について、お知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

■冬季休業期間
2025年12月25日(木) ~ 1月4日(日)

休業中に頂きましたお問い合わせにつきましては、1月5日(月)以降、順次対応させていただきます。

※画像切り抜き加工サービス・キリコムは上記期間中も通常営業しております。

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キリコムプラス キリコムプラス新機能 / マニュアル更新情報 セルフピックス新機能 / マニュアル更新情報 新機能/マニュアル更新情報

【キリコムプラス新機能】展示会アポイント管理機能

✨ 新機能のお知らせ:展示会での機会を最大限に活かす「展示会アポイント管理機能」リリース!

いつもキリコムプラスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

お客様の営業活動、特に展示会という重要なビジネスチャンスをより効果的にサポートするため、この度、セルフピックスに新たな機能を追加する運びとなりました。

【新機能】展示会アポイント管理機能 🗓️

展示会での商談や来場者対応において、「限られた時間内で効率的にアポイントを管理したい」「対応履歴を記録し、後のフォローアップに繋げたい」というご要望をいただいておりました。

この「展示会アポイント管理機能」は、これらの課題を解決するために開発いたしました。

  • アポイントの事前登録・管理: 📝 来場されるお客様との商談時間を事前に一元管理できます。
    💡ポイント】 予約導線のスムーズ化: 予約用のURLQRコードをご案内することで、お客様ご自身で簡単に仮予約が可能です。
  • リアルタイムでの状況確認:⏰ 展示会当日、どのブース担当者が誰と商談中か、次の予定は何かをリアルタイムで把握できます。

さらに、予約が主催者によって確定されると、お客様にチェックイン用QRコードがメールで送付できます。当日はこのQRコードをスキャンするだけで速やかにチェックインが可能となり、来場時の待ち時間を大幅に短縮できます。

本機能をご利用いただくことで、展示会での機会損失を防ぎ、商談の質と効率を大幅に向上させることができます。📈


※本機能はオプション契約が必要です。ご利用を希望されるお客様は、弊社担当者までお気軽にお問い合わせください。

詳しい操作方法については、以下のマニュアルにて手順をご確認ください。

🔗 [展示会アポイント管理機能 マニュアル]

私たちは、皆様日々の業務を強力に後押しできるサービスを目指し、日々進化を続けてまいります。 キリコムプラスは、今後ともお客様の「声」を大切にし、ご満足いただけるサービスへと進化を続けてまいります。

今後ともキリコムプラスをどうぞよろしくお願いいたします。😊