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繊維業DX化を加速する株式会社インフォアイ

繊維業DX化を加速するインフォアイ

繊維業界DXを加速する

ITのチカラで繊維業界をアップデートする 株式会社インフォアイ

お知らせ

キリコムプラス活用事例: 株式会社カツクラ様(Design Show Australia 2026)

2026年6月19日
キリコムプラス活用事例: 株式会社カツクラ様(Design Show Australia 2026)

この度、2026年6月11日より3日間、オーストラリア・シドニーのICC Sydneyで開催されました「Design Show Australia 2026」において、株式会社カツクラ様に弊社の展示会向けソリューション、キリコムプラスの一機能である「セルフピックス」をご利用いただきました。 Design Show Australiaは、オーストラリアの建築・デザイン・インテリア業界を代表するフラッグシップイベントです。世界各国のブランドが一堂に会するこの国際的な舞台において、株式会社カツクラ様が大きな成果を上げられ、「セルフピックス」をご活用いただけたことを、弊社といたしましても大変嬉しく思います。 セルフピックスは、展示会における商談効率と機会創出を強力に支援するツールです。 直感的な操作性によるピックアップ数の増加 来場者様が直感的に操作できるインターフェースにより、関心を持った商品をスムーズにピックアップリストに登録可能です。これにより、商談時間を損なうことなく、潜在的なピックアップ数の最大化に貢献いたします。 多言語対応による新たなビジネスチャンスの創出 最大で9カ国語(日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ヒンディー語、ベトナム語)に対応しており、海外からの来場者様との間で生じる言語の壁を解消します。グローバルな商談を円滑に進め、新たなビジネスチャンスの創出を強力にサポートいたします。今回のオーストラリアでの開催においても、英語をはじめとする多言語対応が、現地来場者様とのスムーズなコミュニケーションを後押しいたしました。 まずは無料でお試しください。 セルフピックス:https://selfpicks.jp/ キリコムプラス:https://kirikom.plus/

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キリコムプラス活用事例: 株式会社カツクラ様

2026年5月19日
キリコムプラス活用事例: 株式会社カツクラ様

この度、2026年4月15日より3日間、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されました「第3回 Tokyo Textile Scope (TTS) 2027 Spring/Summer」において、株式会社カツクラ様に弊社の展示会向けソリューション、キリコムプラスの一機能である「セルフピックス」をご利用いただきました。 セルフピックスは、展示会における商談効率と機会創出を強力に支援するツールです。 直感的な操作性によるピックアップ数の増加 来場者様が直感的に操作できるインターフェースにより、関心を持った商品をスムーズにピックアップリストに登録可能です。 これにより、商談時間を損なうことなく、潜在的なピックアップ数の最大化に貢献いたします。 多言語対応による新たなビジネスチャンスの創出最大で9カ国語(日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ヒンディー語、ベトナム語)に対応して おり、海外からの来場者様との間で生じる言語の壁を解消します。グローバルな商談を円滑に進め、新たなビジネスチャンスの創出を強力にサポートいたします。 まずは無料でお試しください。 セルフピックス:https://selfpicks.jp/ キリコムプラス:https://kirikom.plus/

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キリコムプラス活用事例 : モリリン株式会社様

2026年5月7日
キリコムプラス活用事例 : モリリン株式会社様

この度、2026年4月21日より4日間、モリリン株式会社様南青山ショールームにて開催されました 「2026 APRIL EXHIBITION BY ADVANCE GROUP」展 において、 モリリン株式会社様に弊社の展示会向けソリューション、キリコムプラスの一機能である「セルフピックス」を ご利用いただきました。セルフピックスは、展示会における商談効率と機会創出を強力に支援するツールです。 直感的な操作性によるピックアップ数の増加 来場者様が直感的に操作できるインターフェースにより、関心を持った商品をスムーズにピックアップリストに登録可 能です。これにより、商談時間を損なうことなく、潜在的なピックアップ数の最大化に貢献いたします。多言語対応による新たなビジネスチャンスの創出 最大で9カ国語(日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ヒンディー語、ベトナム語)に対応して おり、海外からの来場者様との間で生じる言語の壁を解消します。グローバルな商談を円滑に進め、新たなビジネ スチャンスの創出を強力にサポートいたします。まずは無料でお試しください。 セルフピックス: https://selfpicks.jp/ キリコムプラス: https://kirikom.plus/

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キリコムプラス活用事例: 田村駒株式会社様ショールームにて KIRIKOM PLUSでの常設展示がスタート

2026年4月29日
キリコムプラス活用事例: 田村駒株式会社様ショールームにて KIRIKOM PLUSでの常設展示がスタート

このたび、田村駒株式会社様 東京本社ショールームにおきまして、KIRIKOM PLUSから出力した商品QRコードを貼付した商品群が常設展示としてご活用いただけることとなりました。ご来場のバイヤー様・お取引先様は、展示されている商品に貼付されたQRコードをスマートフォンで読み取るだけで、商品の詳細情報をその場でご確認いただけます。紙のタグやカタログでは伝えきれない素材情報・スペック・関連画像などを、デジタルでスムーズにご覧いただける環境が整いました。■ 常設展示でのKIRIKOM PLUS活用ポイントQRコード読み取りによる商品情報の即時参照 ご来場者様がご自身のスマートフォンで、展示商品のスペックや関連情報をいつでもご確認いただけます。問い合わせ・サンプル依頼のスムーズな受付 商品ページから直接、ショールーム担当者様への問い合わせやサンプル依頼につなげることが可能です。常設運用に対応した管理性 商品情報の更新はKIRIKOM PLUS上で一元管理。ショールーム側で個別にツールやデータを差し替える必要はありません。

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導入事例: 株式会社ファミリア様

2026年2月27日
導入事例: 株式会社ファミリア様

〜2015年から続く信頼。こだわりを支える「仕様書」の社内一元管理をクラウドで進化〜 お客様プロフィール 株式会社ファミリア 様 公式サイト:https://familiar.co.jp/ 「子どもの可能性をクリエイトする」がコンセプトのベビー・子ども関連ライフスタイルブランド。 新生児からキッズまでの衣料に加え、食や教育など子どもとご家族のライフスタイルを彩るさまざまなコンテンツを展開しています。 細部までこだわった縫製品質とブランド価値を支えるため、設計・仕様管理においても高い正確性が求められています。 導入の背景 株式会社ファミリア様とは、2015年にお問い合わせをいただいたことをきっかけにお取引がスタートしました。 当初より、縫製仕様書の作成・管理に関する課題をお持ちで、弊社の縫製仕様書ソリューション をご導入いただきました。 以降、長年にわたり同ソリューションをご活用いただき、 縫製仕様の標準化 情報共有の精度向上 修正・更新作業の効率化 といった点で、ものづくりの現場を支えてきました。 キリコムプラス導入の決め手 2024年、業務環境の変化やさらなる効率化を見据え、 キリコムプラスの「クラウド縫製仕様書機能」をご導入いただきました。 これにより、従来の運用で培った仕様書資産を活かしながら、 クラウド上での一元管理 関係者間でのリアルタイムな情報共有 場所を選ばないアクセス環境 を実現。 設計から確認、修正までのスピードと正確性がさらに向上しました。 導入後の効果 キリコムプラスへの移行後は、 縫製仕様書管理の属人化を防止 業務プロセスの見える化 将来を見据えたデジタル基盤の構築 といった効果が期待され、長年の運用実績にクラウドの利便性を掛け合わせた形で、より強固な業務体制を構築されています。 今後に向けて 2015年から続く長期的なパートナーシップのもと、株式会社ファミリア様のものづくりを支える仕組みは、時代に合わせて進化を続けています。 今後も弊社は、現場の声に寄り添いながら、縫製仕様書業務のさらなる高度化と効率化を支援してまいります。

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第17回インドトレンドフェア東京へ出展しました

2026年1月31日
第17回インドトレンドフェア東京へ出展しました

東京・五反田TOCにて2026年1月28日(水)〜30日(金)に開催された2026 第17回インドトレンドフェア東京にインド企業として出展しました。

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第17回「インドトレンドフェア東京」への出展およびソリューション提供のお知らせ

2026年1月24日
第17回「インドトレンドフェア東京」への出展およびソリューション提供のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社はインド政府後援のもと開催される「第17回インドトレンドフェア東京」において、展示会運営を支えるソリューション提供のサポート、および自社ブースの出展を行う運びとなりました。 本フェア期間中は、弊社のインド事務所より開発担当社員2名も来日し、会場にて皆様をご案内いたします。開発現場の知見を交えながら、弊社のソリューションを直接ご紹介できる貴重な機会となります。 ご多忙の折とは存じますが、皆様お誘い合わせの上、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。 公式サイト:https://india-trend-fair.jp/itf/jp 弊社ブースNo.:70 出展情報はこちら 【開催概要】 名称: 第17回インドトレンドフェア東京 開催期間: 2026年1月28日(水)〜1月30日(金) 会場: 五反田TOC催事場(13階) 〒141-0031 東京都品川区西五反田7-22-17 弊社役割: 展示会ソリューション提供サポート、およびサービス展示

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キリコムプラス活用事例 : 倉敷紡績株式会社(クラボウ)様

2025年11月20日
キリコムプラス活用事例 : 倉敷紡績株式会社(クラボウ)様

この度、2025年11月11日より3日間、東京美術倶楽部 | Tokyo Art Clubにて開催されました「CRAFTMANSHIP portfolio」において、倉敷紡績株式会社(クラボウ)様に弊社の展示会向けソリューション、キリコムプラスの一機能である「セルフピックス」をご利用いただきました。 継続してご利用いただいておりますことに、この場を借りて心より御礼申し上げます。   「セルフピックス」は、展示会における商談効率とビジネス機会創出を強力に支援するデジタルソリューションです。 直感的な操作性によるピックアップ数の増加 来場者様が直感的に操作できるインターフェースにより、関心を持った商品をスムーズにピックアップリストに登録することができます。これにより、商談時間を損なうことなく、潜在的なピックアップ数の最大化に貢献いたします。 多言語対応による新たなビジネスチャンスの創出 最大で8カ国語(日本語、英語、中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ヒンディー語)に対応しており、海外からの来場者様との間で生じる言語の壁を解消します。グローバルな商談を円滑に進め、新たなビジネスチャンスの創出を強力にサポートいたします。 多くの企業様をサポートできるよう、引き続き機能の強化に努めてまいります。 まずは無料でお試しください。 セルフピックス: https://selfpicks.jp/fashion/ キリコムプラス: https://kirikom.plus/  

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新機能 / マニュアル更新情報

【キリコムプラス開発情報】検品写真、AI瑕疵判定

2026年7月2日
【キリコムプラス開発情報】検品写真、AI瑕疵判定

KIRIKOM PLUS | 検品写真 AI瑕疵判定 AI: ほつれ 72% AI: ほつれ 65% AI: シミ/汚れ 60% AI: 縫い目不良(刺繍よれ)55% AI判定結果 AI判定 要再検 検出された瑕疵 ほつれ72% ほつれ65% シミ/汚れ60% 縫い目不良(刺繍よれ)55% KIRIKOM PLUS 開発情報 ⑦ / 品質・検品を底上げ 検品写真 AI瑕疵判定 写真を撮るだけで、瑕疵を判定。検品のばらつきと見逃しを、AIの客観判定でなくす。 ! 課題 検品は人手と目視が中心。判定基準が人によりばらつき、見逃しも起きる。 AIでできること ✓ タブレット写真から瑕疵を自動検出・分類。撮影した検品写真をそのまま解析し、瑕疵箇所を枠で示します。 ✓ 瑕疵種別・信頼度・合否目安を提示。ほつれ・シミ・縫い目不良などを種別と信頼度つきで示し、「要再検」などの目安を出します。 ✓ 同ロットの再発をAIが警告。過去の指摘傾向と照合し、同じロット・工程での再発リスクを事前に知らせます。 判定結果は、根拠つきで返ります 瑕疵ごとに「位置・信頼度・過去傾向との一致・推奨アクション」を提示。たとえば〈ほつれ 72%〉は画像左端の縫い目境界付近で糸浮きを検出し、過去の指摘傾向と一致するため優先確認を推奨——といった具体的な説明とともに、総合判定(例:要再検)をお返しします。 導入効果:検品 BEFORE 目視・属人判定 人により基準がばらつく ➜ AFTER AIが客観判定 種別・信頼度・合否目安を提示 ● ベータ版リリース済み 御社のOEMデータで、まず1機能から。 検品写真 AI瑕疵判定は、KIRIKOM PLUS でご利用いただけます。 資料請求・デモを相談する 株式会社インフォアイ(東京・神田) / INFOEYE SOFTWARE PVT. LTD.(インド・ラジャスタン) | kirikom.plus※ 画面はイメージです。信頼度・判定は撮影条件により変動します。仕様は開発中のため予告なく変更される場合があります。

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【キリコムプラス開発情報】縫製仕様書・型紙AI翻訳

2026年7月2日
【キリコムプラス開発情報】縫製仕様書・型紙AI翻訳

KIRIKOM PLUS | 縫製仕様書・型紙 AI翻訳 原本(日本語) 縫製仕様書 — 前身頃 ・生地:綿100% 天竺 ・縫い代:1.0cm ・ステッチ:ダブルステッチ ・注記:地の目を通すこと ➜ TRANSLATED(English) Sewing Spec — Front Body ・Fabric: 100% Cotton Jersey ・Seam allowance: 1.0cm ・Stitch: Double stitch ・Note: Keep the grainline straight 原本のレイアウトを保ったまま、原文と訳文を並べて表示(PDF / Excel / 画像 / DXF型紙 対応) KIRIKOM PLUS 開発情報 ⑧ / 伝える・全社AI 縫製仕様書・型紙 AI翻訳 仕様書も型紙も、レイアウトごと多言語へ。海外工場への仕様伝達を、数日から数分に。 ! 課題 海外工場への仕様伝達は数日がかり。型紙(DXF)の注記翻訳も手作業で、担当者の負担が大きい。 AIでできること ✓ PDF・Excel・画像・DXF(型紙)をそのまま翻訳。ファイル形式を変えずに、原本を直接処理します。 ✓ 原本のレイアウトを保ち、原文と並べて表示。寸法表や注記の位置関係が崩れず、照合がそのままできます。 ✓ 日英中越韓泰尼に対応し、用語を統一。専門用語のブレをなくし、工場側の解釈違いを防ぎます。 対応言語(7言語) 日本語 English 中文 Tiếng Việt 한국어 ภาษาไทย Bahasa Indonesia 導入効果:仕様書の翻訳 BEFORE 2〜5日 手作業で翻訳・レイアウト調整 ➜ AFTER 数分 AIがレイアウトごと自動翻訳 ● ベータ版リリース済み 御社のOEMデータで、まず1機能から。 縫製仕様書・型紙 AI翻訳は、KIRIKOM PLUS でご利用いただけます。 資料請求・デモを相談する 株式会社インフォアイ(東京・神田) / INFOEYE SOFTWARE PVT. LTD.(インド・ラジャスタン) | kirikom.plus※ 画面はイメージです。仕様は開発中のため予告なく変更される場合があります。

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【キリコムプラス開発情報】生産管理AIチャットボット

2026年7月2日
【キリコムプラス開発情報】生産管理AIチャットボット

KIRIKOM PLUS | 生産管理AIチャットボット 工場別の不良率を円グラフで見せて AI 工場別の不良率(=不良品数 ÷(完成数+不良品数))を集計しました。 A工場 不良率 1.27% B工場 不良率 0.96% C工場 不良率 2.71% D工場 不良率 0.46% NEW FEATURE / 新機能 生産管理AIチャットボット 過去のデータと、いま動いている生産の情報を横断して、 あなたの「知りたい」にその場で答えます。 「あの工場の不良率は?」「いま進行中の品番は何枚あって、どれが遅れている?」—— これまで複数の帳票やExcelを開いて突き合わせていた確認作業を、チャットで質問するだけに変えます。 KIRIKOM PLUS に蓄積された生産データと、リアルタイムの進捗情報の両方を参照し、AIが即座に集計・分析してお答えします。 データを横断して検索 過去の完成実績・不良記録・トラブル事例から、進行中の受注・工程状況まで、必要な情報を横断的に参照します。 その場で集計・可視化 「工場別の不良率を円グラフで」といった依頼にも対応。数値の算出根拠つきで、グラフや表を自動生成します。 自然な会話で操作 専門的な操作や関数は不要。話しかけるように質問すれば、担当者に聞くような感覚で答えが返ってきます。 こんな質問に答えられます 「現在進行中のアイテム割合を円グラフで見せて」 「4工場の不良率を比較して、原因の傾向を教えて」 「進行中の品番数と、納期が近いものを一覧にして」 「過去の類似トラブル事例と対策を教えて」 製品全体を横断する「生産の頭脳」 AIチャットボットは、KIRIKOM PLUS の各機能に蓄積された情報をまたいで参照します。 原材料 企画生産 仕入 在庫 販売 レポート 経理 添付ファイル(PDF / Excel / CSV) 導入のメリット 確認時間の短縮 帳票を開いて突き合わせる作業が、ひとことの質問で完了します。 属人化の解消 「あの人しか分からない」を、誰でも聞ける状態に変えます。 早期の異常検知 不良傾向や遅延を早く把握し、次の一手を打てます。 まずは、いつもの疑問を聞いてみてください。 生産管理AIチャットボットは、KIRIKOM PLUS のAIメニューからご利用いただけます。 詳しく問い合わせる ※ 画面はイメージです。ご利用にはKIRIKOM PLUSの契約・ポイントが必要です。

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【キリコムプラス新機能】接点をもっとスムーズに。問い合わせ履歴も管理できる「マイピックアップ履歴」

2026年2月27日
【キリコムプラス新機能】接点をもっとスムーズに。問い合わせ履歴も管理できる「マイピックアップ履歴」

【新機能リリース】「マイピックアップ履歴」のご案内 いつもキリコムプラスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 展示会やイベントでの情報収集がもっと便利になる、待望の新機能「マイピックアップ履歴」が登場しました! 「あの時チェックした内容はどうだったかな?」 「後でもう一度詳細を見たい!」 そんな声にお応えし、ピックアップした情報をスマホやPCでいつでも振り返ることができるようになりました。 「マイピックアップ履歴」の注目ポイント 1. 会員登録なしでも利用OK!【閲覧モード】 キリコムプラス会員でなくても、メールアドレスだけで専用の「ダイレクトリンク」を取得できます。 PCはもちろん、移動中のスマホからでもサクッと履歴を確認できるのが魅力です。 2. ワンタップで出展社へ問い合わせ 履歴画面から、興味のある出展社へ直接メッセージを送れます。 問い合わせをすると、ご自身にも通知メールが届くので「送った内容を忘れた!」という心配もなく安心です。 3. 会員なら「セルフピックス」から一括管理 会員の方は、メニューの「マイピックアップ履歴」からいつでもアクセス可能。 過去のやり取り(問い合わせ履歴)もまとめて確認できるので、ビジネスチャンスを逃しません。 出展者の皆様へ:表示設定について 本機能では、ユーザーの履歴に情報を表示するかどうかを、出展者様ご自身で選択可能です。 「許可」設定にするメリット:ユーザーが後日、貴社の情報をじっくり見返したり、そこから直接問い合わせたりする導線が生まれます。 自由なコントロール:情報を開放するかどうかは、展示会マスターからいつでも変更いただけます。 詳しい使い方はこちら マイピックアップ履歴の使い方はこちら 【非会員向け】閲覧モードの使い方はこちら 今後もキリコムプラスは、より使いやすく、よりビジネスが加速するプラットフォームを目指してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします   

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【キリコムプラス新機能】生地スワッチの出荷依頼がスマホで完結!「出荷依頼機能」

2026年2月26日
【キリコムプラス新機能】生地スワッチの出荷依頼がスマホで完結!「出荷依頼機能」

【新機能リリース】生地スワッチの出荷依頼がスマホで完結!「出荷依頼機能」のご案内 いつもキリコムプラスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、営業担当者様が外出先や展示会会場からスマートフォンひとつで簡単に「生地スワッチ」などの出荷依頼を行える「出荷依頼機能」を正式にリリースいたしました。 出荷依頼機能とは? 営業担当者様が「得意先へ生地スワッチを送りたい」と思ったその場で、スマホから登録を行うだけで自社倉庫へ出荷指示が届く機能です。 これまで電話やメール、紙の伝票で行っていたやり取りをデジタル化し、業務のスピードアップとミス削減を実現します。 本機能の3つのポイント 1. スマホでQRコードをスキャンするだけ  商品の商品マスター登録とQRコードの準備があれば、スマホのカメラでスキャンするだけで出荷商品を登録できます。キリコムプラスから出力したQRコードをスワッチに貼っておけば、手入力の手間が省けます。 2. 倉庫への自動連携と書類作成  登録が完了すると、自社倉庫へ自動でメールが送信されます。メールには、倉庫作業用の「出荷依頼書」と、荷物に同梱する「納品書」のPDFが自動添付されるため、書類作成の手間もありません。 3. 納品先情報の自動保管 住所入力もスムーズ  取引先マスターに登録がある場合は、住所が自動で表示されます。また、過去に登録した納品先も一覧から選択可能です。 ご利用にあたって 本機能は、以下の機能をご契約いただいているお客様がご利用いただけます。 ・仕入、販売、在庫、倉庫機能 また、正確な在庫管理のため、事前に以下の準備をお願いしております。 ・商品マスターの登録 ・QRコードの出力と貼り付け(キリコムプラスから出力可能) ・在庫登録の実施   操作マニュアルはこちら [出荷依頼マニュアル]   キリコムプラスは、これからも皆様のビジネスをよりスマートにする機能を提供してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします   

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【キリコムプラス開発情報】 アパレル業界向け新機能 展示会・受注会・オンライン受注を一元管理 ― KIRIKOM PLUS新機能リリース

2026年2月21日
【キリコムプラス開発情報】 アパレル業界向け新機能  展示会・受注会・オンライン受注を一元管理 ― KIRIKOM PLUS新機能リリース

【アパレル業界向け新機能】展示会受注・オンライン受注・個人オーダーを一元管理KIRIKOM PLUS「SelfPicks Trunk Show Edition」2026年4月リリースアパレルブランド様・繊維業界様向けに、KIRIKOM PLUSへ新たな受注機能を追加いたします。本機能は、アパレル業界特有の展示会受注・受注会・関係者オーダー・オンライン販売に対応したクラウド受注ソリューションです。アパレル業界のこんなお悩みはありませんか?* 展示会受注は紙やExcel管理* 受注会の個人オーダーはメール・手入力* オンライン受注は別システム* SKU(カラー・サイズ)管理が煩雑* 本部での人気カラー分析が遅れるアパレル業界では、カラー・サイズ別SKU管理やシーズン受注会対応など、特有の業務フローがあります。そこで開発したのが――KIRIKOM PLUSSelfPicks Trunk Show Edition(アパレル特化型)本機能は、アパレル業界向けに設計された受注管理機能です。対応機能 展示会受注 オンライン受注 関係者個人オーダー 受注会個人オーダー カラー・サイズ別SKU入力 リアルタイム受注分析スマートフォンで完結する受注商品に添付されたQRコードをスキャンし、カラー・サイズ別に数量を入力するだけで注文完了。アパレル特有のSKU管理にも対応しています。名刺撮影で顧客情報を自動取り込み受注会や展示会場での顧客登録もスムーズ。名刺撮影による取り込み、または手入力に対応。配送先は後日変更も可能です。本部はリアルタイムで人気分析本部では、* 人気カラー分析* デザイン分析* シーズン別受注状況* CSV / XLSXダウンロードが可能です。アパレル企業にとって重要な次シーズン企画へのフィードバックを即座に取得できます。—来場していない顧客も対応可能受注会に来られなかった顧客も、新規注文として登録可能。注文内容の追加・削除・更新も、許可設定により柔軟に対応できます。受注から発送まで一気通貫展示会受注↓店舗処理・決済↓発送↓顧客マイページ確認すべてがKIRIKOM PLUS上で完結。月額相当 6,000円(税抜)〜アパレルブランド様の規模に合わせてスモールスタート可能。展示会だけの利用、受注会のみの活用も可能です。アパレルの受注業務を「資産」に変える受注は単なる注文ではありません。次の企画を左右するマーケットデータです。アパレル業界に最適化された受注クラウドで、展示会・受注会・オンラインをつなぎませんか?

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【キリコムプラス開発情報】ログメモが大幅進化──音声入力・AI文字起こし・ブランド理解型AIレポートが新登場

2026年2月12日
【キリコムプラス開発情報】ログメモが大幅進化──音声入力・AI文字起こし・ブランド理解型AIレポートが新登場

展示会場は、常に”両手がふさがる”場所です。サンプルを手に取り、名刺を交換し、カタログを受け取りながら商談をする──その合間にスマホでメモを打つのは、正直かなり厳しいのが現実ではないでしょうか。キリコムプラスの「ログメモ」は、展示会や日常リサーチで得た情報を出展者・商品単位で「写真+メモ」として残せる機能として、すでに多くのユーザーにご活用いただいてきました。そして今回、ログメモがさらに大きく進化しました。 新機能①:音声入力──話すだけで、メモが残る商談中や展示ブースを回りながら、スマホに向かって話すだけでメモが入力できるようになりました。たとえば、こんな使い方ができます。– ブースを離れた直後に「この生地はコットン100%、最小ロット300m、納期は約6週間、担当は田中さん」と吹き込む– 店頭調査中に「競合A社の新作、ポリエステル混でストレッチ性あり、価格帯は3,900円台」と記録する– 工場訪問の帰り道に、打ち合わせ内容をそのまま声で残すキーボード入力が難しい場面でも、声さえあれば記録できる。展示会場のように慌ただしい環境でこそ、真価を発揮する機能です。 新機能②:AIによる文字起こし──音声が、テキストに変わる音声入力で録音した内容は、AIが自動でテキストに変換します。「あとで聞き返して手動で書き起こす」という手間は、もう不要です。話した内容がそのままメモとして整理されるため、商談直後の鮮度の高い情報を、そのまま記録として蓄積できます。聞き取りにくい固有名詞や専門用語も、繊維業界の文脈に沿って変換されるため、後から読み返しても内容がしっかり伝わるテキストに仕上がります。  新機能③:ブランドコンセプトを理解したAIレポート作成ログメモの最大の進化ポイントがここです。従来のAIレポート機能は、メモの内容をまとめるものでしたが、今回のアップデートではブランドごとのコンセプトや世界観をAIが理解した上でレポートを生成できるようになりました。これにより、たとえば以下のようなレポートが可能になります。– ブランドの方向性に合った仕入れ候補の選定レポート:「うちのブランドのターゲットやテイストに合うのはどの素材か?」をAIが判断材料とともに整理– コンセプトに沿った展示会振り返りレポート:単なる訪問記録ではなく、「自社ブランドにとってどんな意味があるか」という視点で要約– シーズンテーマとの整合性チェック:次シーズンのコンセプトに照らして、収集した素材・商品情報を分類・評価つまり、ただの「記録のまとめ」ではなく、自社のブランド戦略に紐づいたインサイトをAIが導き出してくれる。展示会後の社内共有資料としても、そのまま活用できるクオリティです。 新機能④:撮影画像の一括ダウンロード──記録した写真を、まとめて手元にログメモで撮りためた写真を、一括でダウンロードできるようになりました。展示会では、ブースごとに何枚もの写真を撮影します。しかし、それらがカメラロールの中に他の写真と混在してしまい、「あの商品の写真はどこだっけ?」と探し回った経験はないでしょうか。ログメモなら、出展者・商品単位で整理された状態のまま、撮影画像をまとめてダウンロード可能です。– 社内共有用の資料に写真を貼り付けたいとき– 取引先へのサンプル依頼に参考画像を添付したいとき– チームメンバーに展示会の雰囲気を伝えたいとき必要な写真を一枚ずつ探す手間がなくなり、記録した情報をすぐに次のアクションへ活用できます。 こんな方におすすめです– 展示会場でメモを取る余裕がなく、記憶頼りになりがち– 音声で記録できたら楽なのに、と感じたことがある– 展示会後のレポート作成に毎回時間がかかっている– ブランドの方向性に合った情報整理を、もっと効率的にやりたい– チームで情報を共有するときに、文脈が伝わらず困っている まとめ:「見た・聞いた」を、ブランドの力に変える展示会場で得た情報は、記録しなければ翌日には薄れていきます。ログメモなら、声で残し、AIがテキストにし、ブランドの視点でレポートにまとめる。この一連の流れが、スマホひとつで完結します。情報を「記憶」ではなく「記録」に。そして記録を「資産」に。次の展示会、次のリサーチから、ぜひ進化したログメモをお試しください。 [ログメモ マニュアル] [キリコムプラス][まずは無料で会員登録]

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【キリコムプラス開発情報】企画・原価・営業がデジタルでつながる。KIRIKOM PLUSが提案する次世代の3Dモデリング戦略

2026年1月21日
【キリコムプラス開発情報】企画・原価・営業がデジタルでつながる。KIRIKOM PLUSが提案する次世代の3Dモデリング戦略

繊維業界の皆様、商品企画の現場で「カラー展開や素材替えのたびにサンプルを制作し、膨大なコストと時間がかかっている」という課題に直面していませんか?この度、KIRIKOM PLUS(キリコムプラス)は、企画・営業のあり方を劇的に進化させる「3Dシミュレーター機能」をまもなくリリースいたします。1. 「3Dシミュレーター」が解決する実務の課題従来の3Dツールは、あくまでビジュアル確認のための「独立したツール」であることが一般的でした。しかし、KIRIKOM PLUSが提供するシミュレーターは、基幹システムとしての強みを最大限に活かしています。パーツ・素材・配色の瞬時切り替え: ボタンや生地、ファスナーなどのパーツを自由に組み合わせ、リアルタイムで完成イメージを確認できます。コストの自動連動: 素材やパーツを変更すると、それに伴う「原価(Cost)」や「上代(Price)」も即座に自動更新されます。予算を確認しながら企画を固めることが可能です。営業現場での即戦力: 組み合わせた3Dイメージは、その場でJPGやPNG画像として書き出し可能。商談中にお客様の要望を形にし、そのまま提案資料として送付できます。2. 高品質・低価格を実現する「3D Supply」の体制「3Dを導入したいが、モデリングのコストが心配」という声にお応えするため、弊社では自社のインド開発チームによる3Dモデリングサービス(3D Supply)を並行して提供しています 1。 グローバルチームによる高品質制作: 複雑な繊維の質感やパーツの細部まで、熟練のチームが再現します。低価格でのご提供: インドの自社リソースを活用することで、高品質な3D資産を圧倒的な低価格で構築可能です3. デジタルサンプルがもたらすサステナビリティ3Dシミュレーターの導入は、コスト削減だけでなく、実物サンプルの廃棄を減らす「サステナブルなものづくり」への第一歩です。KIRIKOM PLUSは、ITの力で業界の課題を解決し、お客様と共に進化し続けます 3。デジタルツインが当たり前になる未来を、KIRIKOM PLUSと共に体感してみませんか? 

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サービス紹介

ファッション業界のデジタル変革を支援する包括的なソリューション

KIRIKOM PLUS

無料で始められるファッション業界向けクラウドソリューション

  • 企画管理・画像管理
  • 縫製仕様書作成
  • 販売管理・経理業務
  • PDF出力・展示会掲載
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SelfPicks

次世代の展示会・商談支援クラウドツール

  • 準備時間の大幅削減
  • 商談負担軽減
  • 言語の壁を解消
  • フォロー効率化
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APASYS

OEM生産経験に基づいた包括的クラウドソリューション

  • 企画から販売まで一貫管理
  • 本部・店舗・物流管理
  • 各種分析機能
  • インド・中国生産対応
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キリコム

高品質・最安値の画像切り抜き加工代行サービス

  • 速い・安い・高品質
  • 2002年創業以来の実績
  • 個人から大手企業まで
  • 幅広い業界で利用
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3D Supply

高再現性の3Dモデリングサービス

  • 仕様書からの3D画像制作
  • 型紙・参考画像対応
  • 色変換技術活用
  • リアルな再現性
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FileMaker Solutions

FileMakerの小規模開発およびWeb連携ソリューション

  • API活用ソリューション
  • Webサイト連携
  • カスタム開発
  • 既存システム連携
詳しくはこちら

繊維業界DX

繊維業界向けApple製品を用いたDX化支援

  • Apple製品の持つ直感的な操作性・高度なセキュリティ・シームレスなエコシステムを活用し、 繊維業界の現場から経営まで、デジタルトランスフォーメーションを包括的に支援します。
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企業情報

ファッション業界に深く根ざし、グローバルな開発体制を持つ信頼できるDXパートナー

企業理念

VISION

ITのチカラでファッション業界をアップデートする

MISSION

業界特有の課題をITのチカラで解決することを目的とし、業務を理解し業界と共に考えお客様の為に進化していきます

会社概要

会社名: 株式会社インフォアイ

設立: 2002年2月1日

資本金: 1000万円

顧問: 市来 輝夫

代表者: 代表取締役 背戸土井 貴之

所在地: 東京都千代田区鍛冶町1-10-6 BIZSMART神田503

電話: 03-5816-2522

代表者略歴

1991年4月
繊維専門商社入社
2002年1月
同 退社
2002年2月
有限会社インフォアイ及びINFOEYE INDIA設立
2026年3月

グローバル展開

東京オフィス

日本国内での営業・企画・顧客サポートを担当

インド事務所

INFOEYE SOFTWARE PVT. LTD.

システム開発・運用保守・品質管理を担当

会社沿革

2002年の創業以来 一貫してアパレル様向けシステム開発専門として取り組んでいます。

2002年2月
弊社代表・背戸土井貴之が12年間勤めた繊維専門商社退社後、大阪・本町にて有限会社インフォアイ及びインド・ジャイプールにINFOEYE INDIAを立ち上げ(事務所 The Choice Fashions内)
2002年8月
有限会社から株式会社に組織変更
2011年9月
インド法人をINFOEYE SOFTWARE PVT. LTD.に社名変更
2014年7月
FBA Reseller(FileMakerライセンスリセラー)に認定
2014年7月
アップル米国本社よりアップルコンサルタントネットワークへの参加の認定
2015年1月
弊社ソリューションSHOPEYE(APASYS)が Claris FileMaker社 SBA(Solution Bundle Program)に認定
2020年12月
在宅勤務体制移行に伴い東京都千代田区鍛冶町にオフィス移転
2024年12月

アクセス

JR神田駅徒歩5分、地下鉄銀座線三越前駅徒歩5分

社会貢献

2002年の創業以来、ビジネスを通じて社会貢献に取り組んでいます

雇用創出

インド事務所が位置する田舎での継続的な雇用創出に取り組み、地域経済の発展に貢献しています。

現地での長期的な雇用を通じて、持続可能な地域発展を支援

無料学習塾

経済的な理由で学習塾に通えない子供たちのために、無料学習塾を運営しています。

プログラム開発から実践的な内容まで、幅広い学習機会を提供

導入事例

導入企業様の具体的な成功事例をご紹介します

ファミリア様

ファミリア様

導入サービス: KIRIKOM PLUS

2015年から続く信頼。こだわりを支える「仕様書」の社内一元管理をクラウドで進化

  • 縫製仕様の標準化
  • 情報共有の精度向上
  • 修正・更新作業の効率化
日印国際産業振興協会様

日印国際産業振興協会(JIIPA)様

導入サービス: KIRIKOM PLUS

インドトレンドフェア東京のエンジニア担当として、SelfPicksを導入し大規模繊維展示会での有効性を実証。

  • バイヤー・出展者の登録管理を効率化
  • 出展企業の生地ピックアップを一元管理
  • 展示会全体の商談データ分析に活用
田村駒様

田村駒様

導入サービス: KIRIKOM PLUS

インド・ニューデリー開催の世界的な繊維見本市「Bharat Tex 2025」にてKIRIKOM PLUSの展示会商品ピックアップツールSelfPicksを活用。

  • 担当者が限られた中でも各バイヤーの関心を確実にキャッチ
  • 多言語対応で海外アパレルメーカーにもスムーズに提案
  • リアルタイムでの資料作成・受注データ分析が容易に
  • 名刺情報もAI自動認識
シャーリーテンプル様

シャーリーテンプル様

導入サービス: APASYS

"段ボール20箱の企画書がiPhoneの中に"

Excel管理中心で煩雑だった営業業務が劇的に効率化され、売上分析も簡単に行えるようになりました。

チョイスファッションズ様

チョイスファッションズ様

導入サービス: システム導入

課題: 生地資材の発注・在庫管理が煩雑

"最小限のコストで最大の効果を実感"

縫製工場の管理業務が大幅に改善されました。

スプリングオーバーシーズ様

スプリングオーバーシーズ様

導入サービス: インフォアイシステム

2002年の創業以来システムを利用

インド国内の生地・資材手配、裁断・進捗管理において、"この仕組みなしでは管理ができない"と評価いただいています。

インターテクスチャード様

インターテクスチャード様

導入サービス: システム導入

課題: 企画管理が属人化

お客様への提出資料や画像管理が簡単かつ効率的になり、業務の標準化が実現できました。

インド通信

グローバルな開発体制の透明性と企業文化をお伝えします

第17回インドトレンドフェア東京へ出展しました

第17回インドトレンドフェア東京へ出展しました

2026年1月31日

東京・五反田TOCにて2026年1月28日(水)〜30日(金)に開催された2026 第17回インドトレンドフェア東京にインド企業として出展しました。...

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社員の結婚披露宴に参加してきました!

社員の結婚披露宴に参加してきました!

2026年1月24日

1月20日から22日にかけて、弊社インドオフィスの社員、Hanumanの結婚式に参列してきました。最初の2日間は食事会とダンスパーティーが行われ、延べ800名もの方々がお祝いに駆けつけるという、インドならではの圧倒的な活気と熱気に包まれました。最終日は新婦の故郷であるビカネール近郊の村へ。オフィスから約100km、道中は細い路地も多く往復4時間の長旅でしたが、辿り着いた先での挙式は言葉にできないほ...

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インド事務所にてインタビューを受けました

インド事務所にてインタビューを受けました

2025年10月13日

インタビュー動画: https://youtu.be/yWoX5694_zk 弊社インド事務所にて、ヒンディー語の先生をお招きし、インタビューを受けました。 日頃より日本とインドの両拠点で業務を行う中で、 現地言語を理解し、より円滑なコミュニケーションを図る取り組みの一環として、ヒンディー語学習を継続しております。 インタビューでは、インドでの業務や経緯についてお話しさせていた...

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繊維業界のAI活用

小さなアパレル会社こそ『情報』で戦える ── AIを企画とECの情報担当にした話

2026年6月24日

先日、あるアパレル会社さんからご相談をいただきました。社員数十名、拠点は国内のみ。企画から販売まで自社でこなす、まじめで実直な会社です。社長さんの悩みは、はっきりしていました。「うちは、情報が足りていない気がする」。 小さな会社というのは、放っておくとすぐに情報不足に陥ります。大手のように専門の調査部門があるわけでも、潤沢な展示会予算があるわけでもない。気づけばトレンドもEC周りの新しい動きも、半歩遅れて耳に入ってくる。そこで私がご提案し、実際に一緒に取り組んだのが、AIを一人の「情報担当」として雇うという方法でした。この記事では、その会社さんで実践したやり方を、使ったプロンプト(指示文)つきでご紹介します。 なぜ小さな会社は「情報」で不利になるのか 理由はシンプルで、情報を集めるのにも人手と時間がかかるからです。誰かがトレンドを追い、業界のニュースを読み、競合のECをチェックし、それを社内に共有する。大きな会社ではこれを分担できますが、数十名の会社では全員がプレイヤーで、誰も“調べる係”に専念できません。 この会社さんも、人数の割に手が足りていませんでした。企画担当は日々の業務に追われ、トレンドをじっくり調べる時間がない。EC担当も、目の前の運営で手一杯。だからこそ、「調べる・まとめる・共有する」という情報の仕事こそ、最初にAIに任せるべきだとご提案しました。情報の格差は、お金ではなく仕組みで埋められる。これが、今回いちばんお伝えしたいことです。 この記事のプロンプトは、ChatGPT・Claude・Geminiなど、Web検索ができる対話型AIを想定しています。太字や【 】の部分を自社の状況に置き換えてお使いください。最新情報を扱うので、検索機能をオンにして使うのがコツです。 ① アパレルの「企画情報」を集める 企画の出発点は、いつも情報です。次のシーズンに何が来るのか、どんな素材・色・シルエットが動いているのか。この会社さんでは、AIに、この“地ならし”をしてもらうことから始めました。ゼロから自分で世界中の情報を追うのは無理でも、AIに論点を整理してもらえば、企画会議のたたき台はすぐにできます。 大事なのは、AIの答えをそのまま使わないこと。「うちの客層・価格帯ならどう効くか」までセットで考えさせると、ただのトレンド紹介が、自社の企画に使える材料に変わります。 プロンプト例:次シーズンのトレンドを自社向けに整理する あなたはアパレル業界に詳しいトレンドリサーチャーです。 Web検索を使って、【2027年 秋冬】のレディース向けトレンドを 調べ、次の形で整理してください。 ・素材 / カラー / シルエット / ディテール の4観点で、  いま注目されている動きを各3点 ・それぞれ「なぜ来ているのか(背景)」を一言 ・最後に、【20〜30代向け・中価格帯】の当社が取り入れるなら  どこから手をつけるべきか、優先順位をつけて提案 情報源(参照したサイトやブランド)も併記してください。 プロンプト例:素材・サステナブル動向を追う 繊維・アパレルの「素材」の最新動向を知りたいです。 Web検索を使って調べてください。 ・リサイクル素材、バイオ由来素材、機能性素材で、  2027年前後に話題になっているものを挙げてください ・採用しているブランドの例があれば一緒に ・小ロットでも調達しやすいか、コスト感はどうか、  現実的な視点でコメントしてください 当社は小ロット対応とサステナブル素材を強みにしたいので、 「差別化に使えそうな素材」という観点で評価してください。 プロンプト例:競合・参考ブランドを分析する 次のブランドの「企画の方向性」を分析してください。 Web検索で最近の商品やコレクションを確認したうえで。 ・対象ブランド:【ブランド名を1〜3社】 ・分析してほしい点:  1) どんな客層に、どんな価値を打ち出しているか  2) 価格帯と、よく使っている素材・テイスト  3) 当社が学べる点 / あえて違う方向に振れる点 最後に、当社の企画会議で使える「気づき」を3つにまとめて。 ② ECサイトの「新しい情報」をつかむ もう一つ、小さな会社が遅れがちなのがEC周りです。プラットフォームの仕様変更、新しい販売手法、送料や決済のトレンド、新しいモールやアプリの動き。ここは変化が速く、知らないうちに“当たり前”が変わっています。この会社さんでも、AIにECの最新情報を定点観測してもらう仕組みを作りました。 特に役立ったのが、「専門用語や新サービスを、自社にとっての意味に翻訳してもらう」使い方です。ニュースを読むだけなら誰でもできますが、「で、うちは何をすればいいの?」に落とすところまでAIに付き合ってもらうと、情報が行動に変わります。 使うときの注意:EC関連は情報の鮮度が命です。AIが古い情報を答えることもあるので、必ず検索機能をオンにし、「いつ時点の情報か」「出典はどこか」を答えさせるクセをつけてください。重要な仕様は、最後は公式サイトで確認します。 プロンプト例:ECのトレンドを定点観測する あなたはECとD2Cにくわしいアナリストです。 Web検索を使い、【アパレル・ファッションEC】の分野で、 2027年に入ってからの新しい動きをまとめてください。 ・新しい販売手法やトレンド(例:ライブコマース、UGC活用など) ・主要モール/プラットフォームの仕様変更や新機能 ・送料・決済・返品まわりの新しい動き 各項目に「出典」と「情報の時点」を必ず付け、 最後に【自社の小規模ECが今すぐ試せること】を3つ挙げてください。 プロンプト例:新サービス・新機能を“自社目線”で評価する 次のEC関連の新サービス/新機能について教えてください。 Web検索で最新情報を確認してから答えてください。 ・対象:【サービス名や機能名】 知りたいこと: 1. これは何で、何が新しいのか(専門用語は避けて) 2. 導入するメリット・デメリット 3. 当社のような【小規模・アパレルEC】が導入する価値はあるか、   正直なところを率直に 最後に「今すぐ導入 / 様子見 / 不要」のどれかで結論を。 プロンプト例:自社ECの改善ヒントを得る 当社の自社ECサイトを改善したいです。 Web検索で、アパレルECの「成果につながる施策」の 最近の事例やセオリーを確認したうえで、助言してください。 ・当社の状況:【国内のみ・数十名規模・自社ブランドを販売】 ・特に気になる点:【商品ページの離脱が多い / リピートが弱い】 ・改善のアイデアを、効果が出やすい順に5つ ・各アイデアは、社内のEC担当が来週から試せる粒度で ・「お金をかけずにできること」を優先してください ③ 集めた情報を「使える形」にして、チームで共有する 情報は、集めただけでは意味がありません。この会社さんで特に効いたのが、集めた情報を、企画・EC・営業の誰が読んでもすぐ動ける形にすることでした。長いリサーチ結果を、会議用の要点に縮める。専門用語に注釈をつけて、担当外の人にもわかるようにする。この“要約と翻訳”をAIに任せるだけで、情報が部署の壁を越えて流れ始めました。...

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