インド進出支援は、インフォアイ代表が理事を務める日印国際産業振興協会(JIIPA)と共同で支援を行います。
市場調査から現地拠点、多言語Webサイト構築、展示会出展、サプライチェーン、AXの現地展開まで。2002年からインド・ジャイプールに自社拠点を構えるインフォアイが、進出のすべてをワンストップで伴走します。
多くの支援会社が「これから進出」を語る中、私たちは2002年の創業と同時にインド・ジャイプールに自社拠点を設立し、現地チームを20年以上運営してきました。日印国際産業振興協会(JIIPA)理事として業界とつながり、インドトレンドフェア東京へのインド企業としての出展実績もあります。机上の情報ではなく、現地で実際に事業を回してきた経験でご支援します。
必要な部分だけでも、まるごとでも。御社の段階に合わせて選べます。
現地の需要・競合・価格帯・商習慣を調査し、参入方針とロードマップを設計。
英語・ヒンディー等に対応したインド向けサイトを構築。現地SEO・SNSまで。
自社のインド法人運営の知見をもとに、拠点開設や体制づくりを支援。
採用・教育・運用まで。現地での長期雇用の実績があります。
インドトレンドフェアやBharat Tex等への出展を、JIIPA連携でサポート。
生地・資材の手配、裁断・進捗管理まで。インド国内調達の実績があります。
日印双方の言語・商習慣を理解するチームが、間に立って橋渡しします。
APASYS・KIRIKOM PLUSを現地でも。多言語・海外拠点利用に対応します。
インドのWebは、日本と前提が違います。受注につながるサイトにするために、私たちが押さえる要点です。
英語を基本に、ヒンディー等の地域言語へ。地域・宗教への配慮も。
インドはスマホ中心。回線事情を踏まえ、軽く速く表示できる設計に。
現地で一般的なWhatsApp等の連絡手段や、明快な問い合わせ導線を用意。
現地Google検索・Googleビジネス・Instagram等での見つけやすさを設計。
UPI等の現地決済や、GST・各種表記など現地要件への配慮を行います。
実績・会社情報・現地連絡先を明示し、初めての取引先にも安心感を。
目的・商材・予算・時期を伺い、進出の全体像を描きます。
市場・競合を調査し、参入方針とサイト・拠点の要件を固めます。
多言語サイトを構築し、必要に応じて拠点・体制づくりを支援。
展示会出展や現地運用、AX定着まで継続的に伴走します。
インド国内の生地・資材手配、裁断・進捗管理で「この仕組みなしでは管理できない」と評価。
ニューデリーの世界的繊維見本市 Bharat Tex 2025 でSelfPicksを活用、海外バイヤーへ多言語提案。
日印国際産業振興協会と業務提携(理事就任)。インドトレンドフェア東京の運営も支援。
グローバルな開発体制の透明性と、現地の企業文化をお伝えします。
インフォアイは、日本ではまだ数少ないApple Technical Partnerです。さらにClaris(FileMaker)公式パートナーとして、繊維業界のAXをApple製品とローコード開発の両輪で支えます。